学生の学生による学生のためのインターンシップ活動ブログです
大変ご無沙汰していました。ブログをコツコツ続けるのは難しい。
ブログをさぼるということは過去の自分を裏切るとともに、未来の自分、後輩の為にならないということを肝に銘じて、これからは励んでいきます!
さて今年の長期インターンシップは、来年度のサービスインを目指し、5月から夏休みまでの期間を導入プログラムとしました。(導入プログラムの説明は省きます。)
また、夏休みは長期インターンシップの試行としまして、湯浅が実際に4か月のインターンシップを開始する予定でした。
まずは達成状況の確認です。
導入プログラムは5月にようこそ静岡のステキな社会人を開催しました。
しかし、その後に2つのイベントを当初企画していましたが、学生のテスト開始時期にかぶり、開催を避けることとしました。
また2人でプログラムを作るのは困難という理由もありました。(主にこちらです)
その代り、夏休み終了後イベントを開催を決定しました。
ネック・ス塾という名前のイベントです。昨年度まではDREAM SEEDS内の長期インターンシップと別個の企画でありましたが、お互いの欠点を補完する形で、今年は導入プログラムとして開催します。
この企画ではインターン受け入れに前向きな企業の社会人を中心に、さまざまな立場の社会人と学生が語り合い、刺激し合う場を提供していきたいと思います。
詳細はまた後ほど上げます。
明日も必ずブログを書きます!!
湯浅
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ようこそ静岡のステキな社会人が終わりました。
参加してくれた学生は、それぞれがこれからの学生生活の思いを寄せてくれたみたいで、多くの人がとてもよい機会になったとアンケートに書いてくれました。

今回の『ようこそ静岡のステキな社会人』は導入プログラムとして初めてのイベントであり、私たち委員にとってどうなることかハラハラ・ドキドキの5月でしたが、ゲストの社会人が毎回興味深い話をしてくれたと共に、学生と社会人の双方向のやりとりを実現できたことで、ふたを開けてみればとても高い満足度を得られる結果につながりました。
以下はようこそ静岡のステキな社会人で発見したキャリア支援の側面というか僕の感想になりますが、、
1,2年生を主ターゲットに据えた今回のイベント。僕なりにキーワードを上げさせてもらえば、
『自分発見』
つまり自分がワクワク・ドキドキすることに出会うことだと思います。「ワクワク・ドキドキ」とは第三回にお越しいただいた小野浩美さんのお言葉ですが、このワクワク・ドキドキすることに学生時代に出会い、追求していくことは、社会に出る・仕事をする・人生という長いスパンでも大きな指針になることは間違いないと思う。
ワクワク・ドキドキすること(≒あることをすることが楽しい・充実すると感じること=価値観)というものは年を経て変わるものだが、今の自分の価値観を認識することは仕事を始めるうえで重要なことではないだろうか。もちろん今の価値観にとらわれ、もっと楽しいワクワクに出会えないことは避けるべきだが、自分が就活を始める段階で適性を知るためにあわてて自己分析をすることはもっと避けるべきだと現状の就活を読んで感じます。
つまり、自己分析などのツールに頼るばかりではなく、3年間の学生生活は自由で、大きな可能性が広がっている。自分のワクワクはいろんな機会を通して感じることが、一番自分の感覚に近いのではないのでしょうか。
他のお二方もキーワード『自分尊重』(谷澤さん)『おいしい、うれしい、たのしい』(見野さん)
やお話しによれば自分を発見し、認めることが主なお話だったと思います。
自分のワクワク・ドキドキを知ることは社会や未来の自分につながることだと思っています。
だから本当に思います。いろいろやってみてよ!と。そしてあなたのワクワクに出会おう。
なんだか、総括にはなりませんでしたがこの感想を取っておきたいと思ったので記しておきます
湯浅
参加してくれた学生は、それぞれがこれからの学生生活の思いを寄せてくれたみたいで、多くの人がとてもよい機会になったとアンケートに書いてくれました。
今回の『ようこそ静岡のステキな社会人』は導入プログラムとして初めてのイベントであり、私たち委員にとってどうなることかハラハラ・ドキドキの5月でしたが、ゲストの社会人が毎回興味深い話をしてくれたと共に、学生と社会人の双方向のやりとりを実現できたことで、ふたを開けてみればとても高い満足度を得られる結果につながりました。
以下はようこそ静岡のステキな社会人で発見したキャリア支援の側面というか僕の感想になりますが、、
1,2年生を主ターゲットに据えた今回のイベント。僕なりにキーワードを上げさせてもらえば、
『自分発見』
つまり自分がワクワク・ドキドキすることに出会うことだと思います。「ワクワク・ドキドキ」とは第三回にお越しいただいた小野浩美さんのお言葉ですが、このワクワク・ドキドキすることに学生時代に出会い、追求していくことは、社会に出る・仕事をする・人生という長いスパンでも大きな指針になることは間違いないと思う。
ワクワク・ドキドキすること(≒あることをすることが楽しい・充実すると感じること=価値観)というものは年を経て変わるものだが、今の自分の価値観を認識することは仕事を始めるうえで重要なことではないだろうか。もちろん今の価値観にとらわれ、もっと楽しいワクワクに出会えないことは避けるべきだが、自分が就活を始める段階で適性を知るためにあわてて自己分析をすることはもっと避けるべきだと現状の就活を読んで感じます。
つまり、自己分析などのツールに頼るばかりではなく、3年間の学生生活は自由で、大きな可能性が広がっている。自分のワクワクはいろんな機会を通して感じることが、一番自分の感覚に近いのではないのでしょうか。
他のお二方もキーワード『自分尊重』(谷澤さん)『おいしい、うれしい、たのしい』(見野さん)
やお話しによれば自分を発見し、認めることが主なお話だったと思います。
自分のワクワク・ドキドキを知ることは社会や未来の自分につながることだと思っています。
だから本当に思います。いろいろやってみてよ!と。そしてあなたのワクワクに出会おう。
なんだか、総括にはなりませんでしたがこの感想を取っておきたいと思ったので記しておきます
湯浅